【岡本太郎】自分の中に毒を持てを読んで感じた事3つ

は~い!!
こんにちは、TATSUです。
今回なんですけども~

花粉症が改善した方法

自分の中に毒をもて を読んで感じたこと 3つ

お話しをしたいと思います

この動画を
最後まで見ことによって、

己を見つめて、命を燃やしながら「本当に生きる」こと

が理解できるきっかけとなります!
チャンネル登録して、最後まで見てください。

最初に~

僕ことを少しお話しをしますと、

現在、IT企業でサラリーマンしつつ、
副業でパーソナルトレーナーとコーチングを
しています。

もっと自分らしく生き、人生を前進させたいと
と悩む姿をみてyoutubeを使って発信を始めました。

短い時間で効率的に学びそして、
僕に触れる事で1mmでも前進していただけるよに
発信していきます。

それではいってみましょう!

自分の中に毒をもて

 

みなさん、自分の中に毒をもては読みましたか?
一度読んでいただくことをおすすめします。

本書は4章からなり
岡本太郎さんの生涯に沿って話で構成されています。

その中で特に
岡本さんの

人生を分けた場面の
一瞬一瞬で、
何を感じ何を思い
どう決断してきたのかが描かれえいます。


知ってる方も多いと思いますが、
岡本太郎さんについて簡単にご説明します。

岡本太郎さんは

日本を代表する
「芸術は爆発だ!」の名言でもお馴染みの画家です。

大阪万博の「太陽の塔」がとても有名ですね!
岡本太郎は芸術の枠を超え、私たちに生きる意味を
問いかけてもいます。

そんな、日本を代表する画家の岡本さんが書いた本で 

今回は特に僕の心に響いたものを

3つにまとめたので紹介します。

  1.  一度死んだ人間になれ
  2. 捨てる主義のすすめ
  3. 成功は失敗のもと

僕はこの3つになります。

早速言ってみましょう!

1. 一度死んだ人間になれ

この章では

「何をしたらいいのか、全然わからない」
「これではダメだという事はよくわかっているんだけれど」

自信もない、こいつだけは貫きたいという情熱もない

生活にはまあまあ、程度のものは持っている

そういう、
不安で、迷って、自身がない、何をしたらいいのか、

てんでわからないあなたに提言する

といっています。

これって、僕もそうで

大半の人間は当てはまると思うんですよね!
今の人生のままでいいとは思っていないが、

何をしたら良いのかわからないという人!

このような人にはまず!!

自分はそういう人間だ。
ダメなんだ。と平気でストレートに認める事

このことが最も大切ともいっています。

変に力んで自分を変えるのではなく、まずはありのままの自分を認めましょう!

そして

やりたいことや情熱を探仕方は、

人に相談しても仕方ない!

どんなことでもいいから、
ちょっとでも情熱を
感じること惹かれそうなことを無条件でやってみる

情熱から生きがいが沸き起こってくるのだ

こんなことも言っています。

本書でよく出てくる言葉

無条件に生きるって言葉があります。

無条件に生きるとは

ちょっとでも、やりたいと思ったらそれに飛び込むこと。

例えば

旅行を行きたいけどお金がないのでできない

時間がないからできない
ではなくちょっとでもやりたい、行きたいと思ったらいってみる
ちょっとでも心が動いたらやってみましょう。

2.捨てる主義のすすめ

何かを初めても、
続かないじゃないか、
三日坊主に終わってしまうんじゃないか

なんて心配している人はいるのではないでしょうか。

岡本さんは

気まぐれでも、なんでも構わない

ふとすかれるものがあったら、
計画性を考えないで、
パッとなんでもいいから

自分のやりたいことに手を出してみるといい

続かなかったら続かなかったらでいい。

といっています。

大人になると、新しいことを始める機会は減ってしまいますが、
何か惹かれるものがあったらやってみましょう。
それが続かなくてもいいのです。

そこで新しい気づきを得られるのだから

そして、

人間が辛い思いをしているのは 現在である。

ともいっています。

人生で一番辛く、
ベストを尽くさなければならないのは現在のこの瞬間

現在、今この瞬間を大切にしようと伝えています。

忘れがちですが、

人生の頑張りどころって、今この瞬間なんですよね!

頑張れるところって今しかないんですよ!

この瞬間に魂を燃やしましょう。

3.成功は失敗のもと

俗に、
失敗は成功のもとという

言葉を聞いたことがあると思います。

それとは少し違く、

成功は失敗のもと

です。

岡本さんは

このことをこんな風にも伝えています、

イバラの道に傷つくことが、
また生きる喜びなのだ

ともいっています。

最初に聞いたときは

んなドMみたいな精神の人いますか
って感じでしたが、今では納得もしました。

通俗的な成功に
いい気分になってはならない

むしろ、成功は失敗のもとと逆をいいたい

淡々とした道をすべっていく
虚しさに流されてしまわないで、

傷つき血の吹き出る身体をひきづっていく

いいようのない重たさを、
ともども経験し、噛みしめることだ

それが人生の極意だ

これを聞いいて、
ぼくはどんなに失敗しても努力を続けて邁進しようと思いました。

今までの人生の思い出で、覚えていることって

やっパリ辛かった経験で

それが人生の旨味にもなっているのだ!


イバラの道に傷つくことが、
また生きる喜びなのだ

辛いことが人生の旨味と理解し

生きていきたいと思います。

そして、この本を読んで僕のアクションプランに落とし込むと

一度きりの人生自分の思ったこと、
やりたいことにチャレンジしようと決意しました。

自分のやりたいことに本当にチャレンジするのです、

それが、何かというと起業になります。
この本を読んで、僕はコーチング業で起業しようと決意しました。

僕と関わることで、人生を前進してより自分らしく生きてほいし

こんな想いがあります。

こんな自分がだれかの人生の役に立つのかなぁ~

という想いがありましたが

それは違うんですよね。

自分で判断することではないのです。

そして何より、この結さんは
自分の幸せを考えて決意しました。

どうなるかわかりませんが、

無条件に生きてみましょう!

と思ってます。

ぜひ応援していただけると嬉しいです。

【まとめ】

はい!

最後に復習をします。

自分の中に毒をもて を読んで感じたこと 3つ
についてご紹介します

  1.  一度死んだ人間になれ
  2. 捨てる主義のすすめ
  3. 成功は失敗のもと

3つについてお話をしました。

この動画が

「本当に生きる」ことを

につながれば幸いです。

そして

僕と一緒に前進したい方は

チャンネル登録と高評価をお願いいたします。

次の動画でお会いしましょう!

ありがとうございました。

TATSU日記

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